ポータルバリエーション

情報共有の範囲に合わせた
5種類のポータル

企業のコミュニケーションを情報共有の範囲ごとに分解すると、大きく5種類に分類できます。
適切なコミュニケーションを行うためには、それぞれに適したポータルが必要です。
InsuiteXではこれらのポータルを、自社のニーズに合わせて柔軟に実現します。

全社のベクトルを合わせる 全社意識共有

ポータルのトップに重要な連絡事項やトップメッセージ、全社のKPIを表示します。現場へ正確に届きづらい経営方針や経営指標を視覚的に表現することで、内容を社員に浸透させ、全社のベクトルを合わせます。

コーポレート部門の情報を集約し周知する コーポレート

コーポレート部門の情報を集約し、社員に周知します。人事労務に関わる情報や、それに関連する具体的な計画や業務連絡、依頼などを関係する社員にわかりやすく発信し、コーポレート部門と全社員の業務を円滑にします。

現場のオペレーションの司令塔として 現場の業務連絡

現場部門におけるオペレーショナルな活動がメインの組織にとって、司令塔的な役割となるポータルです。現場メンバーにとって重要な業務連絡や共有事項をわかりやすく表示し、抜け漏れのない円滑な業務とコミュニケーションをサポートします。

部門と部門の連携業務の土台となる 付加価値連鎖

製品やプロジェクトなどを軸とした部門横断の業務連携の土台となるポータルです。
OKRや計画の進捗、リソース状況、業界情報などを共有し、部門を横断したシームレスなコミュニケーションを実現します。

各部門がコア業務に注力するための 事業部コア

事業部のメンバーがコア業務に注力するために、事業部ごとにポータルをつくり、知るべき情報を一ヵ所にまとめます。事業部のビジョンや達成目標などの認識を共通化し、業務遂行に必要な日々のタスクから事業部全体の状況までも見渡せることで、事業部としての一体感が生まれます。

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