グループウェア機能

EIP型グループウェア「INSUITE®(インスイート)」のグループウェア機能に関してご紹介します。

スケジュール

文書管理

組織や目的に応じた文書管理

組織や、分類に沿った階層による文書管理が可能です。更に情報を探しやすくするために、カテゴリを設定し、膨大な文書情報も柔軟に管理・運用できます。

具体的な活用シーンを見る


細やかなアクセス制御でセキュアに情報共有

「公開グループ」「除外ユーザ」「追加ユーザ」など、条件を複合的に組み合わせた細やかなアクセス権の設定が可能なため、セキュアな情報共有ができます。

■各種アクセス設定 -----------------------

【フォルダに対する設定】
- フォルダの閲覧権限
- ファイルの追加権限
- フォルダのロック
- フォルダの有効期間
【ファイルに対する設定】
- 閲覧権限の設定
- ファイルの更新・削除権限
- 更新履歴の保持数
- ファイルのロック
- ファイルの有効期間

ディスカッション

情報の新着表示

アドレス帳

アドレス帳画面イメージ

多彩なユーザ検索・閲覧・メール送信が可能

氏名、所属組織によるキーワード検索はもちろん、組織階層からもユーザを検索することができ、大規模な利用環境でも、探している「人」に確実に辿り着けます。また、アドレス帳からメールを送信することも可能です。

取引先のアドレスを部署毎に共有できる

社内のユーザはもちろん、取引先のアドレスも部署毎に共有できます。個人情報を一元管理して、利便性とセキュリティを確保します。

人と情報がひもづいたKnow-Whoポータル

ビジュアライズされたKnow-Whoポータルで、ユーザにひもづく情報を集約。業務情報や最近の更新コンテンツ、そのコンテンツを見たユーザ表示など、 「人」を基点に「有益な情報」を探し出すことができます。

Know-Whoポータル画面イメージ