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ドリーム・アーツ、J:COMの全社コミュニケーション基盤刷新を支援

株式会社ドリーム・アーツ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山本孝昭、以下 ドリーム・アーツ)は、株式会社ジュピターテレコム(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井村公彦、以下 J:COM)がドリーム・アーツの企業情報ポータル型グループウェア「INSUITE®(以下 インスイート)」およびBPM型Webデータベース「ひびき®Sm@rtDB(以下 スマートDB)」を導入したことを発表します。本サービスの提供を通じて、ドリーム・アーツはJ:COMグループが推進する働き方改革を支援していきます。

なお、本サービスは「DCS(DreamArts クラウドサービス)」を利用して構築し、2018年4月26日よりJ:COMの全社員約17,300名で利用を開始しました。5月以降、ビジネスカテゴリー毎のポータルや、タスクの進捗管理など、利用範囲と機能を順次広げていく予定です。