利用者の方(業務遂行)、管理者の方(メンテナンス)、経営陣の方(投資対効果) それぞれのメリットについてご紹介します。
個人にとって
大半の業務をメールのやり取りに頼っていませんか?
メールは便利な一方、弊害ももたらします。
業務の調整は部門間で通達機能を利用し、スムーズに実現。ポータルには業務関連情報をすべて集約表示し、情報アクセスを効率化。各タスク進捗や成果物もリアルタイムに共有できます。
コミュニケーション手段を目的に応じて使い分け、メールの洪水を抑制。広範囲な情報の周知は、通達や回覧を活用。ポータルでは上司や同僚からの自発的なフィードバックが生まれます。

(関連リンク)グループウェア機能について