利用者の方(業務遂行)、管理者の方(メンテナンス)、経営陣の方(投資対効果) それぞれのメリットについてご紹介します。
経営陣にとって
『投資対効果を最大化するEIP型グループウェア』
初期投資だけでなくランニングコストの抑制も投資判断の重要なポイントです。
また、システムを長期的に利用する上では、成長性・拡張性がある製品なのかどうかを見極めるのも不可欠です。
コストを抑制しながらポータル・グループウェア機能を向上
EIP型グループウェア「INSUITE」は投資対効果を最大化できるシステムです。
- EIP型グループウェアとして豊富な標準機能を持つため、短期で導入でき初期投資を低く抑えることができます。
- 導入後の製品バージョンアップは、上位互換性を保証しますので作業費がかかりません。個別のカスタマイズをした場合も同様です。
- 製品は、『エバーグリーンポリシー』に基づき、最新技術の採用だけにとどまらず、操作性の向上や機能間の連携も強化して参ります。
INSUITEなら豊富な標準機能とバージョンの上位互換性保証により、初期投資もランニングコストも抑制!